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拍手&コメント ありがとうございます。

2008年11月29日 00:58

とか言いながら、お返事が・・・・・。拍手やコメントをいただけるなんて、予想していなかったので、本当に嬉しくて・・・。
しかし、どうやったらお返事できるのか、いまひとつ、わからないのでありました。

ほんとに、ありがとうございます。
お返事が自然にできるように、がんばりますね。
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ボリス日和:Webラジオ出演

2008年11月25日 16:19

なんとなく、聴いてみたら、杉山さんが出ていた!

「Quin Rose MIX.Radio」第9回
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「黒執事」 8話 感想

2008年11月25日 14:52

調教、だった。
最初から、最後まで。
深夜アニメならではの、ドキドキ感?と、大人の香り?
それでいいのか???と、ツッコミたくなる、ゆるさ?が同居。・・・タナカさん・・・。

セバスチャンの赤い瞳に魅入られて、このまま、最終回まで、見てしまうんだろうなぁ。
これも、ある意味、セバスちゃんによる調教。
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「機動戦士ガンダム00 2nd」 8話

2008年11月24日 12:17

マリナ・イスマイールがもらっていたお菓子、うまい棒のコンソメ味?
色も形も違うから、やっぱり、SOYJOYなのか?
ビリーカタギリのポニテ、位置が高すぎるよね。フォーマルに、その高さは駄目な気が・・・。

なんてこととは無縁な、ティエリアの物語が、じっくり語られる回だ。 と、思っていたんだけど。
[「機動戦士ガンダム00 2nd」 8話]の続きを読む

村の名前が、決まらない。

2008年11月22日 00:06

「街へいこうよ どうぶつの森」

始めたいんだけど、
村の名前が決まらない。思いつくのは、趣味に走った可笑しな名前ばかりで。

宝石村 の トパーズ・オパール・トルマリン・オニキス・・・・とか  
バオバブ村 の のんたん・じゅんじゅん・だいちゅう・・・・は、ダメ?
くるくる村 の サーモン・チュウトロ・イクラ・アマエビ・・・・って、これは、キューブのときに使用済み
なかなか、いいのが思いつかないね。

取扱説明書のP.36に、「使用絵画の紹介」があり、村で手に入るレアな名画の元ネタが、紹介されている。どこかから、注意でもされたのかな。あの名画は、ほんと、よくできていたからなあ・・・。

ともかく、名前、決めなくちゃ。

「薄桜鬼」 ~原田左之助に 寄せて~

2008年11月21日 02:49

一日、ぼぉーっと過ごした後や、悲しいことのあった三日後とかに、
なんだか形にならない思いが、残ってしまったり、します。
それを、そっと拾い上げて、詩にしています。

お付き合い、いただけますか?
たいていは、恋とか愛とかが多いですが、
全然、甘くないときもある。

気まぐれな、記憶の記録です。

今回は、「薄桜鬼」原田左之助によせて、書いてみます。



さくらいろのなみだ




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嗚呼、ウィリアム・T・スピアーズ!!

2008年11月21日 02:08

「Gファンタジー 12月号」のセンターカラーは、「黒執事」
そして、主役はウィリアムだった。・・・・・なんだろう、このかっこよさ。
本編の中には、寝起きで、前髪がはらりと額に落ちてきているカットがあって、ドキドキ。
枢やな先生、わかってらしゃる。普段、一分の隙もない男のこういう姿に、心はざわつくのです、ドキドキしてしまうのです。

そして、当然、杉山紀彰さんのあの声が・・・・。

このサーカスの話をアニメ化するなら、まるごと劇場版で。きっと、面白い映画になるよ。そして、杉山さんの声を、良い音で、大音量で聞きたい。

ほんとに、まいりました、かっこよすぎるよ。

「黒執事」 7話

2008年11月19日 00:58

黄執事、・・・・まだ、なのね。まさかの、オリジナルが、始まった。

話の舞台は、シャーロック・ホームズが出てきそうな雰囲気の、というよりは、金田一 耕助が、走ってきそうな空気の漂う、怪しい村だった。
冒頭に、「悪魔の手毬唄」のような怪しすぎる老婆も登場。
[「黒執事」 7話]の続きを読む

星空は、雨雲の向こう側。

2008年11月18日 00:25

午前中、晴れていたのに、午後から土砂降り。
冬用の厚手のコートを干したまま出掛けたので、コートが台無し。けっこう、へこんだ。

多分、晴れていても星は流れなかった。と思って、あきらめる、しし座流星群。
こんなに、降っていては、お月様の在り処さえわからない。

もう寝よ。

「機動戦士ガンダム00」 2nd 7話

2008年11月17日 00:57

「・・・雨か。」
って、ティエリア、君は、高倉健か!

あまりのシブさに、昭和の匂いすら感じさせるティエリア。

カッコよすぎます。
[「機動戦士ガンダム00」 2nd 7話]の続きを読む

「薄桜鬼」ドラマCDを、聴いた。

2008年11月15日 02:44

PS2「薄桜鬼」の限定版ドラマCDを、やっと、聴いた。
ゲームを終えて、先に聴いてみた予約特典版が、各キャラクターの紹介だけ、って感じで。
役者さんの顔ぶれからすると、ちょっと残念かなあ。と言うのが、正直な感想だった。

でも、限定版のほうは違いました。
[「薄桜鬼」ドラマCDを、聴いた。]の続きを読む

もうすぐ、しし座流星群。

2008年11月13日 01:23

今年は、17日深夜がピーク、とか。
2001年の感動よ、再び!!と言うわけには、いかないね。明るいお月様が、輝いていて、条件は良くないようだ。

あの冬、2001年11月の光の雨。音がしそうなほど近くに感じた、きらめき。
一点から現れ後ろへ飛び去る流星を浴びながら、地球は、宇宙を渉る星なんだということを、体で感じた数時間だった。
だめならだめで、お月見でも、すればいいや。17日は、やっぱり、起きて空を見よう。
気長に、夜空を見上げてみよう。

さてと、久々に、杉山紀彰さんの歌を聴こうかな.
「寄り道は長く」がいいね、物悲しい感じがいい。
おやすみなさい。

アニメ「BLEACH」 194話

2008年11月12日 15:30

本当は、目を覆いたくなるような、凄惨な闘いなのに、
月曜日に見た、「ソウルイーター」のエクスカリバーが、頭に浮かんで・・・・
[アニメ「BLEACH」 194話]の続きを読む

コードギアスの愉快な仲間(含:妄想)

2008年11月10日 16:01

私の数少ない?楽しみ、杉山紀彰さんのコラムに、コードギアスの打ち上げ旅行のことがでていた。同じ話題を、私市淳さんのブログ(杉山さんはリヴァル君と書かれてましたが)でも発見。
打ち上げの方の様子は、大原さんやゆかなさんのブログでも、見かけた。

人事ながら、こういう記事は和むね。
ああ、いい仲間と、いい環境で、お仕事されてるんだなあ、と、・・・母か、姉か、って言うような視点で見てしまう。

なんとか、もうすこし、どうでもいいような、杉山さんに関するマッタリした情報を、手に入れたいものですが。
アリスのラジオがなくなって、さびしい日々が続いております。

「機動戦士ガンダム00 2nd」 6話 感想

2008年11月10日 15:44

テーマは、常に「ひとめ惚れ」
あの(森の)荒熊の息子までもが、戦場で、恋に落ちるとは。
グラハムの名を捨てても、ガンダムへの愛を捨てなかった、ミスターブシドーを筆頭に、ひとめ惚れ続出だ。

[「機動戦士ガンダム00 2nd」 6話 感想]の続きを読む

お勧めパスタ??

2008年11月08日 14:15

杉山紀彰さんのコラムで紹介されていた、トマトソースのパスタを作ってみた。
本当に美味しい。味が、なんだか本格的だ。お料理をしている話は本当なんだなぁ、と、妙なところに感心してしまった。
ずっと続いている、このモバイルサイトのコラムを、是非、本にしてほしい。もちろん、写真館付き。
絶対、買う。

それと、オリジナルアルバムも、出してほしい。せっかく、あんなに、歌えるのにもったいないよね。
「コードギアスR2」サウンドエピソードで、黒の騎士団のキャラソンが出ることを、夢見ていたのだけれど、もう、無理だろう。残念です。
最後の一枚は、やっぱり、シャルル?スザク?ミレイさん?・・・・・ リヴァルではないよね。

黒執事 第6話

2008年11月08日 10:40

グレルとのアクションシーンが、思っていたよりも、おもしろかった。
でも、アバン扱いで終了。
そして、ウィリアム・T・スピアーズは、素敵。
名刺の渡し方なんか、原作よりも、上から目線に磨きが掛かった感じで。
もちろん、杉山紀彰さんの、つやのある声がはまる。
高くも、低すぎもしない、いい声で、よかった。
出番が、これきりなんて、さびしい。


漫画原作が好きだと、アニメ見るのに、勇気がいります。
もう、色が付いているだけでも、感じが変わってしまって、がっかり、とか。声が、??とか。セリフそのものが、変更されていて、??とか。


「黒執事」は、黄執事のあたりが好きなので、次からは、ちゃんと見てみようかな。

お誕生日、おめでとう。

2008年11月06日 15:43

きょうは、石田雨竜の誕生日。
アニメの193話では、散々な目にあっていたけど、
きっと、また、復活してくれると信じている。

と言うか、
来年こそは、劇場版の主役を!!
できれば、石田親子で、が、希望だったりする。


それよりも、今年の劇場版に、雨竜は出るの?
杉山紀彰さんのコラムにも、それらしい話がなかなか出てこないね。さびしいな。

優しい雨に、打たれたい。

2008年11月05日 23:57

朝起きたときには、確かに、秋だったのに、
午後から、晩夏のような暑さ。
いま、何月だっけ?

いつに戻れば、記憶の底に眠っている、季節を思い出せるのだろう。


降るときは、すべてを押し流すほど降り、
降らないときには、雲のかげさえ、何日も見ない。
そんな景色に慣れていく今。

もう一度、
いつかのような、
優しい雨に、打たれたい。


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