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しめくくりは「マーボーカレー」…なのか?

2009年12月31日 06:53

拍手・コメント、ありがとうございます。
心ばかりの品ですが、どうぞ。
最近Wii「テイルズ オブ グレイセス 」の“フラグ王子=リチャード”にメロメロの、同居人うーちゃんのお勧めです。
2009123101
どうなんだろ、これ、「マーボーカレー」…。お勧めと言いながら、まだ食べていません。
年明け初めての食事がこれにならないように、気をつけたいと思います。

今年も、杉山紀彰さんの演じた様々なキャラクターに出会えましたが、
ざっと思い返して、やっぱりPCゲーム「断罪のマリア」 【ハイブリッド対応】の秀麗水鏡さんがいちばん好きだったかなあ、と思います。ゲーム自体は“重量感たっぷり過ぎて苦笑い”って感じでしたけど。
杉山さんの声のノーブルな響きが、とてもよかった。素敵でした。
水鏡の性格は、ちょっと優しかったり、黒かったり、真面目だったり、ハジケテいたり、見た目は落ち着いていましたが内面的な振り幅が大きい人だったので、杉山さんの魅力がよく出ていたかなあ。

いつも、独り言みたいな感想ばかりですみません。
でも、来年もこんなペースを保てたらな、と思っています。

今夜は、あったかいもの(マーボーカレー以外、希望)を食べて、笑って、
そして静かだけれど優しい朝が来ますように。

よいお年を。
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星空が、好きなんです。

2009年12月30日 07:26

それなりに忙しい年末。しかし、PCに向かう私。
例の同居人に、
「おいおい、ポエマーになっとるヒマなんか、ないんじゃないん?」と言われつつ、完成。

なんだか、切ない詩です。
スタスカに、影響受けてます。






[星空が、好きなんです。]の続きを読む

さよなら、執事さん~あちこち、おかたづけ。

2009年12月30日 03:58

もう少しで、新しい年になりますね。
部屋をなんとか片づけなければ。でも、掃除って、苦手です。
原因の一つが、ものを捨てられない性格。
だから、こんな感じになります。
2009123001う、埋もれる…。来年くらいには、床が抜けそうです。

そんな私ですが、例の執事さんたちとはちゃんと?お別れしました。携帯ゲーム「執事たちの恋愛事情」をやっと解約。なんとなく、続けてしまっていたので名残惜しいですが、節約しようかな、と。

などといいながら、
年明けには、杉山紀彰さんが声を担当している携帯ゲーム「恋愛上等イケメン学園」を始めているような気がします。

劇場版「Fate/stay night~UBW」 特報ムービー

2009年12月29日 07:31

TYPE-MOON(タイプムーン)エース Vol.4 2010年 01月号 [雑誌]TYPE-MOON(タイプムーン)エース Vol.4 2010年 01月号 [雑誌]
(2009/12/24)
不明

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表紙に、士郎(声:杉山紀彰)がいませんが、中にもほとんどいないのです。
対談は、アーチャー役・諏訪部順一さんと、遠坂凛役・植田佳奈さん、
インタビューは、セイバー役・川澄綾子さん、イリヤ役・門脇舞衣さんと藤村大河役・伊藤美紀さん、です。
付録のDVDの特報動画(今配信されているものと同じ動画)が見たくて買いました。
対談記事によれば、士郎はTVシリーズの時よりも強くてかっこいいそうです。ランサーも、よりかっこいいらしい。
特報動画を観たかんじだと、ギルガメッシュが、目に悲しげな表情がついてなかなかいいな、と思いました。

どうしよう…、映画、絶対に観たいよ。
でも、無理かな、という気分が半分。

あきらめるには、まだ、早いか…。

1月のCS,BS ( 杉山紀彰さん出演作)

2009年12月29日 06:11

拍手ありがとうございます。(お礼が遅くなってしまいました)

スクウェアエニックス・メンバーズサイトで、ゲーム中に撮られた「スクリーンショットコンテスト」が行われていて、
メンバーが投稿したゲームのスクリーンショットが一般に公開されています。
クァイス(声:杉山紀彰)が大好きな人の愛あるショットもたくさん投稿されていますので、ぜひ。

メモみたいなものですが、1月の番組を拾ってみました。
ちょっと、数が少ないような…。
[1月のCS,BS ( 杉山紀彰さん出演作)]の続きを読む

アニメ「ヘタリア」DVD Vol.6 感想 ~大きな画面は違います~

2009年12月27日 07:33

ヘタリア Axis Powers vol.6【初回限定版】 [DVD]ヘタリア Axis Powers vol.6【初回限定版】 [DVD]
(2009/12/22)
浪川大輔高橋広樹

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特典CDは、スイス(声:朴ろみ)とリヒテンシュタイン(声:釘宮理恵)。性格、出てるなあ。スイスって、やっぱり、気難しそうだ。
そして、リヒテンシュタインは、かわいい。小さい生き物みたい。
聞いていて、フッと笑える最高の出来。作曲者の引き出し、いくつあるんだ!?スゴイ。

こうして大きな画面で見ると、新たな発見と感動が。
34話・薔薇をしょったアメリカ(声:小西克幸)が、なかなか様になっていたり、
35話・カナダ(声:小西克幸)さんの悲しげな表情がリアルだったり、
39話・イギリス(声:杉山紀彰)のキラキラした感じ(←上手く言えないけどそんな感じ)が、3割増しで素敵だったり、
フランスとイギリスとのつかみ合いの喧嘩の迫力も、小さい画面の3割増し?だったり。

収録の裏話が聞けるかと期待していた、監督の解説が無くて残念だったけど、
全体的には、楽しい内容だった。

つぎは、アメリカ争奪戦か…、待ち遠しいな。

アニメ「ヘタリア」 #49  ~日本に生まれて~

2009年12月27日 07:00

日本(声:高橋広樹)の文明開化に一役買おうと、フランス兄さん登場。
微妙に、いやな予感がしたけど、いろいろちゃんと教えていってくれたようだ、…投げキッスとか、投げキッスとか、投げキ…。
なんでも、まじめにまねをする日本がちょっと悲しくて、泣ける。

変わりたいのは、カナダ(声:小西克幸)さんも同じ。
頼りにならないクマ次郎さんと、目立つ方法を考え中。
でも、額にメープル書いても、効果なし、というか、逆効果。アメリカ(声:小西克幸)がそれを許すわけがないのだ。

側にイギリスの居ないフランスは、なかなかウィットに富んだ紳士。普通の人。
かっこいいし、優しいし、でも、普通な感じなのが不思議。
やっぱり、天敵なのか??イギリスがいるとフランスの“白目”の割合が倍増するね。

この後、アニメの公開予定が変わるらしい。
第50話 2010年1月8日(金)
第51話 2010年2月26日(金)予定
第52話(第2期最終回) 2010年3月5日(金)予定

??なぜにこの日程?
イベントと映画のためなのかなあ。

声優アワード・一般投票締め切り迫る!

2009年12月27日 06:40

「声優アワード」の一般投票、2010年1月1日までだった。
…忘れてた。
公式HPからの投票は、声優アワード・一般投票まで。




アニメ「ナルト~NARUTO~疾風伝」 第361話「真実」感想

2009年12月26日 10:09

アニメ「ナルト~NARUTO~疾風伝」361話 「真実」(2009.12.24放送)感想

空しくて、悲しくて、泣けた。
誰も救われない物語。
悪意に満ちた語り手“マダラ”によって語られる「マダラにとっての真実」
それを信じるしかない傷心のサスケ。マダラの話が真実かどうかなんて誰にもわからない。
しかし、サスケがその話を信じた時、すべては真実になってしまった。
サスケは“自分の力で”“自分の感覚を大切に”生きていくのを止めてしまった。
ある意味、忍として失格だ。

完全に精神を病んでしまったかのように見えたサスケが、荒海の前で号泣していた。
まだ、泣ける余裕があるのか……。少し安心した。

以前、イタチへの復讐に燃え友人であるナルトの成長に無駄な嫉妬心を燃やすサスケに対して、
“復讐だけにとらわれた人間の末路をたくさん見てきた”、と言い、
復讐心を忘れるように優しく諭したカカシ先生。彼に、そばに居てほしい。
カカシ先生の大人としての振る舞いと助言こそが、今のサスケに必要なのに、と思う。

「木ノ葉を潰す」ことを決めたサスケ。
仲間になった理由はばらばらでも、水月、香燐、重吾は、けっこう、いい仲間だ。
でも、サスケは彼らのことも大切にはしないのだろうな。そんな気もした。

(感想、つづきます。あんまり、明るくないです。)
[アニメ「ナルト~NARUTO~疾風伝」 第361話「真実」感想]の続きを読む

私にも、劇場版「Fate/stay night」のチケットが買える、かも。

2009年12月25日 11:26

拍手、ありがとうございます。

公式サイトに、チケット&カレンダーセット、他・コンビニ販売の情報が。

劇場版「Fate/stay night」
サークルKサンクス限定チケットパック&カレンダー予約
予約期限:2010年1月7日(木)まで
店頭お渡し日:2010年1月22日(金) 以降
①特別鑑賞券+2010年カレンダー(¥3,000)
カレンダーサイズ:A2/7枚
②特別鑑賞券+テレフォンカード(¥3,000)
テレフォンカード:50度数
③2010年カレンダー(¥1,800)
カレンダーサイズ:A2/7枚
ということです。

モバイルサイトのほうでも、映画の劇場特報が配信されていますね。
音楽と動画だけですが、胸が熱くなりました。
映画館で観たいなぁ…。

メリー・クリスマス!

2009年12月25日 02:32

2009122501
自分で作るのをさっさと諦めて買ってきた、ブッシュ・ド・ノエル風クリスマスケーキ。
かわいい。
そんな愛らしいケーキを食べながら「ナルト~NARUTO~疾風伝」を観る、このギャップ。


外は、なんだか、ぼんやりした寒さ。明日から、雨になるらしい。

水城せとな・著 「失恋ショコラティエ」第2巻 感想

2009年12月25日 01:58

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(2009/12/10)
水城 せとな

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大昔には、薬のような扱いだったチョコレート。
ミルクや砂糖と一緒になって定着し、子供の食べ物というイメージだったのも昔の話、
今では、ゴージャスでセクシーな大人の食べ物だ。

主人公・小動爽太(こゆるぎソータ)25才。代官山の製菓店を父から受け継ぎ、現在、ちょっとは名の知れたオーナーシェフ。そこそこどころか、男も惚れる?いい男だ。
ただ、彼の人生のすべては不幸にも、高校時代に一目ぼれした一年先輩のサエコさんに捧げられている。これが、原点にして、元凶だ。
チョコレートが大好きな彼女をなんとか自分のそれ(もちろん、チョコレート)で満たしたいという、邪な思いがすべての原点。ショコラティエとしての成長も成熟もすべては、サエコさんのため。

そんな爽太に思いを寄せる女性がいる。同じ店で働く菓子職人・薫子さんだ。
年上でしっかり者の彼女は、初めから主人公の良き相談相手であり、姉のような存在。自分の恋心は胸に秘めたままでいいと思っているから、少し鈍い爽太に彼女の思いは届かない。
でも、人間としてとても魅力的な彼女が爽太を好きだということが、読んでいるこちら側の爽太に対する評価を上げる結果になっている。
恋愛に関して少々難ありでも、小動爽太は魅力に満ちた人間なのだ。
主人公の話を読ませていくための、この手堅い人物配置はさすが。

そして、時間は人を変え、状況を変える。第2巻は、変化の巻、だ。




[水城せとな・著 「失恋ショコラティエ」第2巻 感想]の続きを読む

アニメ「TAMA&FRIENDS 探せ!魔法のプニプニストーン」 DVD発売決定

2009年12月23日 22:02

2009122301
「TAMA&FRIENDS 探せ!魔法のプニプニストーン」 パーフェクトDVDが、2010年4月7日発売決定!
ポニーキャニオンのサイトにも、情報が。

やったね、リビリビ博士!

これで、いつでも、博士(=杉山紀彰さん)のハイテンションな“だみ声”を堪能できる。
…はずなのだけれど、いきなりDVD6枚組なのか…。

雑誌「CONTINUE」Vol.49 “このアングルが…”

2009年12月23日 16:08

表紙は、こんなです。内容も深くて、はじめはちょっと引きます。
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ところが、杉山紀彰さんと諏訪部順一さんの対談が、P.88~90に。
表紙にも目次にも、名前がないのに…。

テーマは、当然、劇場版「Fate/stay night UNLIMITED BLADE WORKS」について。
優しい口調ながら、説得力のある杉山さんの一言一言、いいですよ。
同じ作品にかかわってきた二人の信頼関係が感じられるインタビューです。

杉山さんの写真は一枚だけですが、このちょっと斜め上からのアングルがいいですね。
表情が柔らかで、とても素敵です。

ヨハン! ~ゲーム「ラストエスコート・クラブカッツェ」期間限定企画~

2009年12月23日 07:20

昨日、PS2/PSP「ラストエスコート~クラブ・カッツェ」の公式サイト・クリスマス期間限定特別企画に、やっと、ヨハン(声:杉山紀彰)登場。
原画作家さんのイラストだけなんだけど、声も聞こえてきそうなイラストで、ホントにかわいかった。
これまで日替わりで更新されてきた、他の本物の?ホストの方々のイラストが“犯罪級に大人な世界”だったのに、
最後のヨハンで、全て浄化されたような。
目線だけをこちらに向けて「…寒いですね」と話しかけてくるヨハン。
凍えた自分の両手に白い息をかけながら、
「あの…、もう少しだけ貴方のそばに行ってもいいですか?」と一言。
となりを並んで歩いてるような設定のイラスト。この距離感がいいなぁ。
ヨハンの外套も、手袋も、もこもこしていて、ほのぼのした感じ。
でも、このほわほわしたミトンの手袋って、大人の男性用には売られていないと思う…、ということは、誰かの手づくり?故郷オランダの母の手編みか、私からのプレゼントなのか、それとも他の誰かからの…!?
たった一枚のイラストで、何を妄想しているのやら、それより、特典が無くならないうちにちゃんと予約しなければ。
「B's-LOG (ビーズログ) 2010年 02月号」 [雑誌]にも、一人だけキャストインタビューがなかったし、詳細がわからな過ぎるヨハン。釣られる気満々で、発売日を待ちたい。

22日までの期間限定企画となっているのが残念。
これ、残せないのかな。

(やっぱり、残せなかったので、内容を一部書き換えました。2009.12.23 16:05)

宣伝隊長?杉山さん

2009年12月22日 02:26

拍手、ありがとうございます。
デスクのつぶやき・12月21日の記事に、杉山紀彰さんが!
「やったぁ~、ジャンフェス2010の様子がわかる?!」と思ったら、ちょっと、違った。
Wii「FFCCクリスタルベアラー」を手に笑顔です。

話は違いますが、「週刊少年ジャンプ03-04号」にアニメ「BLEACH」の劇場版第4弾製作決定の記事がありましたね。
「BLEACH」の劇場版は、いつも見応えがあるので、楽しみです。告知のイラストには完全虚化した一護がいますが、まさか、あのウルキオラ戦の話だったり、は、しませんね。
雨竜、少しは出るかな。

アニメになるって、ほんとうですか?

2009年12月21日 02:19

拍手をたくさんいただきました。ありがとうございます。
(なにかの調子が悪いのか、拍手のカウンターが回っていなかったり、拍手数が勝手に増えたり減ったりして困っています。記事の拍手の数に注目されている方も少ないだろうとは思いつつ、もしも、不快な感じを与えているなら、ごめんなさい。治ってくれるのを待つしかないようですので、ご了承くださいませ。)

杉山紀彰さんが、VOMIC版「屍鬼」の中の若き僧侶・室井静信の声を担当していたのがきっかけで、原作を読んでみたのは、今年の2月ごろ。好きか嫌いかと聞かれれば、好きだと言える小説であり、今でも気になるところを時々読み返したりもしている本なのです。
その「屍鬼」が、アニメ化されるらしいのですが、なんだか、ちょっと、違うかな?というのが、私の感想です。
実写での映画化か、画の無いドラマCD化のほうが、この物語をうまくあらわせるような気がして。




[アニメになるって、ほんとうですか?]の続きを読む

「クローバーの国のアリス」がPS2へ

2009年12月20日 07:09

拍手をありがとうございます。
PCゲーム「クローバーの国のアリス」のプレイステーション移植の話がB's-LOG2月号にのっているようですね。
やっと、動き出したのか…。これで、買ってある攻略本の役に立つ日が来そうです。
出来るだけ、はやく、出来るだけ、きちんと、移植してほしいな、って、思いますね。

夕べは、本当に透明度の高い星空が広がっていて、星を観るには最高の条件でした。オリオン大星雲が触れるほど近く、美しくて、感動したり、明け方の空の美しさにため息が出たり…。

その合間、合間に、昨日から始まっているジャンフェスの様子が載ってないかなあ、と、人様のブログをあやしく渡り歩いていました。
NARUTO関連のステージで活躍中の杉山さんが、楽しそうで、楽しそうで…、参加できる方がうらやましいですね。
しかし、肝心の所属事務所のスタッフブログには、なにも情報があがらないという罠…。

寒い一日ですが、それぞれの場所で、がんばりましょう。

アニメ「ヘタリア」 #48 ~今夜は、泣きたい気分です?~

2009年12月19日 05:27

原題は確かこうだった。
「せっかくの感動が台無し」
酔っぱらったスコットランド人のせいで(と言うか、変なものを発案した自分のせいで)
生死の境をさまようイギリス(声:杉山紀彰)と、それを励ます(見送る??)アメリカ(声:小西克幸)のお話。
死の淵に居るイギリス役・杉山さんのリアルな演技に泣いてしまいそうになる単純な私。あんな弱った優しい声で「おまえのこと、嫌いだったわけじゃないぞ…」って、言われてみたいかも…。

それよりも、イタリア(声:浪川大輔)に絡まれるドイツさん(声:安元洋貴)の方が、泣きたい気持ちかも知れない。読書中だって言ってるのに、イタリア、聴いちゃぁいない。迷惑な愛情。でも、それを拒めないドイツ。
その優しさに泣ける。

そして、今回、いちばん泣きたい気分なのは、オーストリアさん(声:笹沼尭羅)だ。
薄々気づいていたとは言え、あんなに愛らしかったちびたりあ(声:金田アキ)が、“男”だったなんて、ショックすぎる。無邪気に歌うイタリアも、もっと、オーストリアさんのこと、考えてあげて。もちろんハンガリーさん(声:根谷美智子)も右に同じ。

余計なお世話かもしれないけれど、役者さんの立場からすると、金田アキさんが一番泣きたい気分かも?
イタリアが成長してしまうと、あのかわいい声の出番がなくなるもの。それは、こっちも、とっても淋しい。
“ちびたりあ”のおまけのエピソード、まだ、あるかな。
「ヘタリア」唯一の?癒し系ちびたりあの出番が、これからもありますように。

痛いところを突いてくるよ、「ギアス★net」は。

2009年12月18日 04:34

リヴァル役の杉山紀彰さんのインタビューが、
不定期に更新されるようになって、もう3か月。
15日にも、更新されていて、また、「つづく」と書かれている。
「ギアス☆net」め、なかなか、やめられないじゃないかっ!!

残っている人、ホント、どのくらいいるんだろう。
新しく入ってくる人って、居るのかな、今も。

「アヴァルス 2010年1月号」 コミック版「ハートの国のアリス」いよいよ、舞踏会

2009年12月17日 02:08

拍手、ありがとうございます。これ、また買ってしまいました。
COMIC BLADE avarus (コミックブレイド アヴァルス) 2010年 01月号 [雑誌]COMIC BLADE avarus (コミックブレイド アヴァルス) 2010年 01月号 [雑誌]
(2009/12/15)
不明

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ボリス、出てるかなぁ、と思って。
ハートの国では、いよいよ、舞踏会の開催です。エンディングも近い。

今回も頭の中で、勝手にアフレコしながら読みました。
この連載が終わってしまったら、たぶん、すごく淋しいだろうなあ…。
[「アヴァルス 2010年1月号」 コミック版「ハートの国のアリス」いよいよ、舞踏会]の続きを読む

アニメ「BLEACH」#250  仲間はずれがイヤなだけ。

2009年12月15日 21:51

「BLEACH」#250 話は、核心部分へ。
斬魄刀・村正の謀反の理由と、主と朽木家の関係が明かされていく。

本編では、「この音楽、反則だよね」というような感動を呼ぶBGMがずっと流れる。
寝不足の目で、ぼんやり見ていたら、最後の最後で“やっと、目ェ開きました”

一護(声:森田成一)と雨竜(声:杉山紀彰)でお送りする「死神図鑑」
武器の実体化に疑問と不満を抱く雨竜。キャラ崩壊、一歩手前。
それをなだめるために、一護がとった行動が、おかしくて…。
雨竜の武器・銀嶺弧雀になりきって、雨竜に話しかける一護。
それはバレルよ、と思っていたのに、案外やすやすとだまされる雨竜。
いやあ、笑わせていただきました。

このあと、原作に戻れば、つらい展開が待っているんだから、
ここでこのくらいの息抜きも、いいよね。

夜明け前が、いちばん暗い。~ふたご座流星群~

2009年12月15日 05:40

月もないし、晴れているし、今夜も、まだ、見えるかな、と思って、
ふたご座流星群をぼんやり見ていた夜更け。
いきなり、低い叫び声がおこった。
声の主は、ゲームをしていた同居人うーちゃん。
Wii「テイルズ・オブ・グレイセス」のエンディングを見て(40時間13分かかったらしい…スゴイ)セーブしたら、画面、暗転してしまい、どこをどう操作しても、Wiiが、動かなくなったらしい。
言葉を失ううーちゃん。
マニュアル調べて、強制終了。セーブした内容は無事だったようで、一安心。
こんなことが、あるのか…。と驚きつつ、うーちゃんは就寝。

私は、そのまま、朝まで、何にも起きない普通で静かな星空を見ていた。

週末は、寒くなるらしい。
雪、降るかな。

「ヘタリア」イベント~必要なものが多すぎるよ~

2009年12月13日 13:02

拍手、ありがとうございます。
空が低い、静かな休日です。

水島大宙さんの個人ブログ~ネコの手も借りました~で、12月5日のコードギアスのイベント後の写真を見つけました。
こちらがその記事です。

「ヘタリア」イベントの詳細も一部発表になったようです。
ただ、杉山さんの出演がまだ調整中だなんて…。
イベントのチケットを手に入れるためには、
まず、携帯電話、そして、アニメイトカード、当選するための強運、アニメイトまでの交通費、などなども、
必要だということですね。ハードル高いなあ…。
先行抽選販売の詳細はこちらから。

杉山紀彰さんがコラムを担当している、モバイルサイトの「声優アニメイト+hm3」(月額315円)でも、1月30日から先着順にチケットを販売するようですが、
こちらの決済は、セブンイレブン利用か、クレジットカード払いになっていて、もう少し複雑です。

何から準備しても、間に合わないような気がしてしまいますね。
なにがなんでも行くぞっ!って、盛り上がったのも束の間、急に弱気になりました。

アニメ「ヘタリア」 #47 ~美しい人々~

2009年12月13日 01:28

傷心のちびたりあ(声:金田アキ)の代わりに、お皿洗いをする二人。オーストリア(声:笹沼尭羅)さんの横顔を見つめるハンガリー(声:根谷美智子)さん。なんだか、新しい恋の予感?

白眼も、ギャグ顔も自重気味の今回は、どの国も、宝石のようにかがやく美しい瞳が印象的。
対ドイツ戦に備える、イギリス(声:杉山紀彰)とフランス(小野坂昌也)。二人で訪れたのは、アニメほぼ初登場のポーランド。(スイスと区別するため?か、少し面長)
やっぱりこの人も、自分好き、協力し合う気0%。なんとか話をつけようとしたイギリスとフランスも、諦めて帰ることに。

家に帰りワイングラスを片手にキラキラしながら、ずっと言い訳だらけのフランス。このギャップがおかしい。どこか、常に弱気な愛すべきキャラクター、フランス。

一方、いつも、いっぱいいっぱいのイギリスだって、アメリカの前ではやさしいアニキなのだ。
でも、アメリカの成長はイギリスの予想をはるかに超えていて、身長なんて軽々追いこされてしまった。涙。言葉に詰まるイギリス。
こちらは、なんだか、イギリスの片思いの予感だ。

ところで、ポニーの声は、誰なのかな?小野坂さん?

「パッシュ!」2010年1月号

2009年12月11日 21:32

PASH (パッシュ) ! 2010年 01月号 [雑誌]PASH (パッシュ) ! 2010年 01月号 [雑誌]
(2009/12/10)
不明

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知らなかった…。読者のアンケートハガキ・ランキングで、
好きなキャラクター・1位イギリス
好きな声優・1位杉山紀彰
好きなアニメ作品・1位「ヘタリア」
…ということは、杉山さん三部門制覇!すばらしい!

しかし、杉山さんのインタビュー記事は「ナルト」について。P.54、55に短く載っている。
しかも、イタチ役の石川英郎さんのインタビューも。
現場のいい雰囲気が伝わる一言一言が、うれしい。

「名探偵モンク」 第5シーズン・再放送開始

2009年12月11日 02:45

NHK-BS2で、海外ドラマ「名探偵モンク」の第5シーズンがまた始まった。
確か、この第5話?に、杉山紀彰さんが出ていた、と思う。
誰かの恋人役だったかな?事件とは直接関係なかったような記憶が…。
確かめよう。
週一話ずつの放送なので、まだ少し先かな。
詳細は、NHK海外ドラマホームページ「名探偵モンク」まで。

「アニメ―ジュ 2010・1月号」 “やんちゃなイギリスをみてみたい”

2009年12月11日 00:36

拍手をたくさんいただきました。ありがとうございます。

「アニメ―ジュ 2010・1月号」を買ってきました。フランスとイギリスが表紙ですね。
この組み合わせを表紙に起用するあたり、徳間書店さん、わかってらっしゃる!
連合国のピンナップ↓が、素敵です。
20091210

「アニメディア 2010年 01月号」 [雑誌]も購入。
P.46には、サスケのことが、P.158には劇場版「Fate/stay night」のことが載っています。劇場版の衛宮士郎はカッコよさ3割増し、という感じですね。

インタビュー記事を見るたびに思います。
この話を、音で聴きたかったな、って。
杉山さんの(笑)を聴きたかったな、って。
やっぱり、どこかでラジオをやってほしいなあ。

「コミックフラッパー・1月号」 詳細は次号を待て!ということです。

2009年12月09日 13:18

20091209
COMIC 「FLAPPER (コミックフラッパー) 2010年 01月号」 [雑誌]
「満開ダーリン」 (ミリオンコミックス 27 Hertz Series 56)とを購入。

中は全然違うのに、なぜかピンクで揃ってしまった。

「コミックフラッパー1月号」は、アニメ「殿といっしょ」の詳細も、ドラマCD「青春鉄道」の詳細も、次号になるようで、完全なカラぶり。
でも、ドラマCD「殿といっしょ・1」のキャストのサイン寄せ書き色紙プレゼント、あり。
杉山紀彰さんのサインもある。これは、応募せねば。

そしてもう一冊、杉山さんのBLCDの次回作?「満開ダーリン」の原作を読んでみた。
[「コミックフラッパー・1月号」 詳細は次号を待て!ということです。]の続きを読む

“一人に、一度だけ”が、ギアスの原則。~新コードギアスの行方~

2009年12月09日 12:14

5日の「コードギアス反逆のルルーシュ~キセキの誕生日~」のイベントで発表された「新コードギアス」プロジェクト。
無印の最終回が、“つづく”みたいな終わり方だった時も驚いたけれど、これは、ホントにびっくりした。
ルルーシュがらみの続編があるとは思えないし、コードギアスという能力を使う人間の話をそういくつも考えられないような気もするのだが、そこはクリエイターの皆さんの腕前拝見、というところ。
プロデューサーのコメントがあがっているのは、公式サイトだけ。
携帯の「ギアス☆net」の方には、新コードギアスの話は全然無し。あの発表の後も、無印の製作秘話を語る谷口監督のインタビューが更新されていたりして、マイペースそのもの。

私は、と言えば、あのアニメにかけられたギアスがそのままで、今後のことには、あまり興味はないかな…。
バート・L・ダールトン(声:杉山紀彰)みたいな素敵な新キャラがいれば、話は別だけど。

イベントに参加されていた成田剣さんに、ギアスキャンセラーをかけてもらえばよかったのかな。


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